第5回おたりボッチャ選手権
2025-11-20
先日、第5回おたりボッチャ選手権が行われ、弊社からは今井ヤング・今井アダルトの2チームが参加しました
毎年行われるボッチャ大会ですが、参加者のレベルが年々上がっており、初代チャンピオンである我々も、ここ数年は優勝を逃しており、今年こそは王座奪還を狙って、満を持して参加しました
結果は…
今井ヤング→2位
今井アダルト→6位
今年も優勝に手が届きませんでした


優勝こそ逃したものの、和気藹々とした雰囲気でボッチャを楽しむことができました
大会終了後は、ペンション神戸っ子さんで反省会をしました
長野県建設業協会女性部会 設立10周年記念式典に参加しました👏
注目
先日、長野県建設業協会女性部会 設立10周年記念式典に参加しました✨
会場には、長野県内の建設業に携わる女性が沢山😳
普段の業務では女性の同業者とお会いすることがあまりないため、会場入りの瞬間から大変新鮮な気持ちになりました🌱
式典では、元女子バレーボール日本代表・大山加奈さんによる記念講演とフォーラムディスカッションが行われました。
大山さんの力強く、真っ直ぐな言葉の数々は心に深く響き、気づけばあっという間に予定の一時間を迎えていました🤭
フォーラムディカッションでは「続けられる(沼る)建設業とは?」という議題に対して、思い切って手を上げて発言🙌✨
マイクを握り、自分の考えを語るという貴重な経験ををさせていただきました🎤
このような記念すべき場に立ち会えたこと、そして業界の未来を語り合える時間を共有できたことに心から感謝いたします。
今後も、建設業界で活躍する女性たちの輪が広がっていくことを願っています✨
オンライン特定保健指導を受診してもらいました✨
チェック
先日、対象の従業員にオンラインで特定保健指導を受けていただきました✨
これまでは指定の病院や保健センターなどでの対面受診が一般的でしたが、最近はZoomなどを使ったオンライン受診も可能になっています🙌
今回は受診に先立ち、対象者の方の腹囲を弊社の管理栄養士が測定しました。
その後、別の管理栄養士とのオンライン面談にて健康面での改善ポイントをご提案していただきました🌱
特定保健指導は、健康への第一歩💪
今後も従業員の健康を守るために、社内での取り組み及び外部サービスの活用によって継続的な支援を行なってまいります🌿
工事広報誌「リッキー通信」9月号のコラムをご紹介🤭
チェック
日ごとに夜の訪れが早まり、朝夕は秋の涼しさを感じるようになってきました🍁
弊社では、工事現場周辺にお住いの方々に向けて、毎月末に工事進捗情報をお知らせする広報誌「リッキー通信」をお届けしております。
工事に関わる内容はもちろんのこと、少しでも手に取って読んでいただきたいという思いから
その月ごとにちなんだ豆知識をコラムとして掲載しております🤭
今回は9月号に掲載予定のコラム内容のご紹介✨
🔸歳時記 虫聞き🎵
平安時代、野山に出掛けて耳を澄ませ、虫の鳴き声を愛でる遊びが貴族の間で流行しました。
江戸時代には庶民の間でも広まり、花見や月見、菊見、雪見と並ぶ風流のひとつとして親しまれるようになりました。
🔸旬の野菜「さつまいも」🍠
さつまいもの主成分は糖質ですが、ビタミンCやB1、食物繊維も豊富に含んでおり、美肌効果や便秘改善が期待できます。
さらに、抗酸化作用のあるポリフェノールも皮に多く含まれているため、皮ごと食べるのがおすすめです。
新聞に掲載されました‼📰弊社社長が語る「ふるさとと地元建設業の未来」
🗓️【平成7年豪雨災害から30年】
1995年7月11日に小谷村を襲った「平成7年豪雨災害」から、今年で30年の節目を迎えました。これに合わせ、災害当日である7月11日に小谷村小学校にて追悼と継承の意味を込めたシンポジウムが開催され、当時災害復旧工事に携わった弊社社長も登壇いたしました。
1995年7月11日に小谷村を襲った「平成7年豪雨災害」から、今年で30年の節目を迎えました。これに合わせ、災害当日である7月11日に小谷村小学校にて追悼と継承の意味を込めたシンポジウムが開催され、当時災害復旧工事に携わった弊社社長も登壇いたしました。
社長は講演の中で、「自然災害が発生した際、最前線で復旧にあたるのは地元の建設業者です。道路が寸断されれば、自衛隊も救急隊も現場に入ることができず、支援物資も届きません」と語り、地元建設業の果たす役割の大きさを強調しました。
さらに、「地域に根ざした建設業者だからこそ、迅速かつ的確な対応が可能です。ふるさとを守る力となるために、ぜひ地元の建設業に関心を持ってほしい」と、未来を担う子どもたちに熱いメッセージを送りました。
さらに、「地域に根ざした建設業者だからこそ、迅速かつ的確な対応が可能です。ふるさとを守る力となるために、ぜひ地元の建設業に関心を持ってほしい」と、未来を担う子どもたちに熱いメッセージを送りました。
災害から年月が経つにつれ、当時を知らない世代が増え、記憶や教訓は風化していきます。そのため、過去の経験を語り継ぎ、学びを次世代へと繋いでいくことが地域の未来を守る礎になると私たちは考えております。












